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更新日:1月10日

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書名 説明
九十歳。何がめでたい
御年九十二歳、もはや満身創痍。ヘトヘトでしぼり出した怒りの書。全二十八編。税込1296円
生きていくあなたへ 105歳どうしても遺したかった言葉
「人間は弱い。死ぬのは僕もこわいです。」105歳の医師、日野原重明氏が、死の直前まで語った、希望と感謝の対話20時間越。最後の力を振り絞り伝えたかった言葉とは。生涯現役、渾身最期の一冊。税込1080円
屍人荘の殺人
神紅大学ミステリ愛好会の葉村譲と会長の明智恭介は、曰くつきの映画研究会の夏合宿に興味を抱き紫静荘を訪ねた。部員の一人が惨殺死体となって発見。―連続殺人の序章に過ぎなかった―。奇想と本格が見事に融合する選考員大絶賛の第27回鮎川哲也賞受賞作!税込1836円
頭に来てもアホとは戦うな!
社内の人間関係や争いにやきもきするのは時間とエネルギーの無駄。人間の負の感情にとらわれず淡々と成果を出すための画期的仕事論。税込1404円
孤独のすすめ 人生後半の生き方
老いにさしかかるにつれ、「孤独」を恐れる人は少なくありません。世の中から何となく取り残されてしまったようで、寂しく不安な日々。けれども、歳を重ねれば重ねるほど、人間は「孤独」だからこそ豊かに生きられると実感する気持ちがつよくなってくるのです。税込799円
日本史の内幕
豊臣秀吉と徳川家康が転機を迎えた「史上最強のパワースポット」とは。秀頼は本当に秀吉の子なのか。著者が発見した龍馬や西郷の書状の中身は。当代随一の人気歴史家が、日本史の謎の数々に迫る。古文書の中から見えてくる、本当の歴史の面白さがここに!税込907円
大人の語彙力ノート
どんな場でも、誰と会っても恥ずかしくない「語彙力」と「モノの言い方」がすぐ身につきます!税込1404円
妻に捧げた1778話
癌の妻、闘病5年。夫は毎日一話、書き続けた。ちょっと変わった愛妻物語。 余命は一年、そう宣告された妻のために、小説家である夫は、毎日一篇のお話を書き続けた。妻が亡くなった日の最後の原稿、最後の行に夫は書いた──「また一緒に暮らしましょう」。税込734円
いのち
ガンと心臓の病に襲われ、痛切な“老い”に直面した私。脳裏に蘇るのは、70年近い作家人生で出会った男たち、そして筆を競った友の“死に様”だった―。ただ一筋に小説への愛と修羅を生きた女の鮮烈な“いのち”を描き尽くす、渾身の感動作!税込1512円
バカ論
迷惑なバカから愛すべきバカ、バカを肴に世評や芸論、人生論を語り尽くす。原点回帰の毒舌全開、ビートたけしがバカの皮を剥がす!税込778円
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