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謎解きはディナーのあとで

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税込価格 814円店頭受取(送料無料・クレジットカード登録不要)
著者名 東川篤哉/著
出版社名 小学館
出版年月日 2012年10月
ISBNコード 978-4-09-408757-4(4-09-408757-5)
頁数・縦 348P 16cm
シリーズ名 小学館文庫 ひ11-1

オススメコメント

【2011年本屋大賞受賞!】令嬢刑事×毒舌執事コンビの傑作ミステリ 国立署の新米刑事、宝生麗子は世界的に有名な『宝生グループ』のお嬢様。『風祭モータース』の御曹司である風祭警部の下で、数々の事件に奮闘中だ。大豪邸に帰ると、地味なパンツスーツからドレスに着替えてディナーを楽しむ麗子だが、難解な事件にぶちあたるたびに、その一部始終を相談する相手は”執事兼運転手”の影山。「お嬢様の目は節穴でございますか?」暴言すれすれの毒舌で麗子の推理力のなさを指摘しつつも、影山は鮮やかに謎を解き明かしていく――。書き下ろしショートショート収録!【編集担当からのおすすめ情報】 麗子と影山のコミカルなかけ合いが楽しい!ちょっとウザい(!?)麗子の上司、風祭警部にも注目です。全部で6つの難事件――果たしてあなたはいくつ謎を解けるか麗子&影山とともに挑んでみてください。単行本未収録のショートショートもお楽しみに!

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